建設技術展示館(建設おもしろテクノ館)に西尾レントオールの常設展示コーナーオープン!

国土交通省 関東地方整備局 関東技術事務所内(千葉県松戸市)にあります建設技術展示館(建設おもしろテクノ館)の常設展示コーナーに弊社の安全対策機器が展示されています。

 

この展示館は、公共工事における建設コスト縮減、安全・安心の確保、環境保全等に関する新技術の活用促進のために設けられたもので、国土交通省・自治体・公団技術者、民間建設技術者から、市民、学生までを対象とした、建設技術の基礎知識から新技術まで習得できる本格的な常設展示館です。
この常設展示については、1年毎に公募し更新していきますが、さる10月26日にリニューアルされ、弊社が応募した2つの技術が展示されました。

 

建設おもしろテクノ館 NISHIOコーナー

弊社のコーナーでは重機後方の障害物を検知する『安全くんII-2』と道路工事の告知や交通渋滞の情報を画面で知らせることができるLED情報パネル『LIP-3C』の2つの技術を展示しています。
『安全くんII-2』は、現物を展示しパネルとビデオで紹介しています。
 <ブースNO:安全・防災 B13-3>

 

「建設おもしろテクノ館」の情報をこちらまで
 → http://www.ktr.mlit.go.jp/kangi/kengaku/techno-kan/

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