| ・多言語による使いやすいユーザインターフェース ・計測値の数値表示およびグラフ表示 ・データはログ記録でき、MI70 LinkソフトウェアでPCに転送可能 ・広い計測範囲 ・据付型CO2計のフィールドチェックに最適 ・ウォームアップ時間が短く、素早く測定可能 |
USBケーブルで簡単にデータ転送が可能
データログ機能(2,700ポイント)を搭載し、MI700Linkソフトウェアを使用してUSB経由でPCにデータ転送が可能

■クイックマニュアル(写真をクリックすると拡大されます)
1.準備物の確認をします。
(1)必要な物をチェックします。
①CD(MI70 Link Interface Software)
②本体
③USBケーブル
2.CDのインストール
(1)付属のCDをパソコンに挿入します。
(2)【実行】をクリックします。
(3)【Next】をクリックします。
(4)【I accept the agreement】にチェックを入れて【Next】をクリックします。
(5)【Next】をクリックします。
(6)【Next】をクリックします。
(7)読込が開始されます。
(8)読込が終了したら画面に下図が表示されます。【Finish】をクリックします。
3.データの読込
(1)USBケーブルを本体に接続します。
(2) パソコンに接続します。※USBの差込口の場所はお使いのパソコンによって異なります。
(3)【Vaisala MI70 Link】をクリックして、画面を開きます。
(4)【赤枠部分】をクリックして、画面を開きます。
(5)本体の読込がスタートします。
(6)表示するデータを選択して【Download】をクリックします。
(7)ダウンロードが開始され、データが表示されます。
(8)【Chart】タブをクリックするとグラフが表示されます。
(9)【Data Table】タブをクリックすると設定した時間毎のデータが表示されます。(例は1秒毎)
4.データの保存
(1)画面左上にある【File】をクリックして、【Save】をクリックします。
(2)下図の画面が表示されます。ファイル名を変えたい場合は入力して下さい。
(3)ファイルの種類を選択します。赤枠部分をクリックして【*.csv】を選択します。
(4)【保存】をクリックします。
(5)保存したファイルをクリックすると下図のような画面で表示されます。























