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●25cmの広いスキャン幅と最大70cmの探査深度により、従来の6回分に相当する作業を1回のスキャンで完了 ●線スキャン/面スキャン/3Dビュー/Arなど複数の検出モードを搭載し、用途に応じた表示が可能 ●SFCW(ステップ周波数)方式を採用し、構造物内部の情報を高分解能で取得可能 ●4輪すべてにエンコーダーを搭載し、グリップしやすい太めのタイヤを採用。多少の凹凸面でも安定した測定が可能 |
スキャンしたデータをそのままAR投影!
鉄筋の位置をリアルタイムに可視化でき、従来必要だったチョークやスプレーによるマーキング作業が不要に。

鉄筋の形状をカラー/3Dで表示

スーパーラインスキャン
スキャン方向に沿った垂直なオブジェクトを探査することができます。縦と横の方向にエリアスキャンすることで、平行なオブジェクトも表示が可能です。

