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●測定前に設定した鉄筋径は、測定後でも変更可能 ●設定ミスのまま保存したデータも後から修正可能 ●鉄筋径や測定深度(浅・深)の設定が不要で、ピッチが狭い鉄筋や重ね継手部においても、小型標準プローブにより深さ80mmまでのかぶり厚を高精度に測定可能 ●測定データを本体に最大13,000点保存可能 ●USB接続によりPCへデータ転送、CSV形式で出力可能 ●小型標準プローブにより、壁際や狭い場所での測定に対応 |
狭ピッチでも正確に測定
小型標準プローブのため、狭ピッチでも正確に測定が可能です。また、重ね継手部のかぶり厚でも、鉄筋のかぶり厚を視覚に測定できます。

データ管理
PCソフト「鉄測データリンカ」
データをCSVに出力でき、Excelのシートへ簡単に張り付けることができます。


