| ●害獣被害を監視したい場所にカメラ(通信機能・ソーラー発電機能付)を設置するだけで出没をリアルタイムに監視可能 ●AIクラウドサーバーとの通信機能を搭載 ●暗視機能を搭載し、昼夜問わず24時間監視が可能 ●ソーラー発電機能により、電源を確保できない場所でも使用可能 ● AI画像認識システムにより獣種を特定し、自動でメール通知を送信 ● SDカードの回収が不要で、画像データをサーバーへ保存可能 |
あいわなクラウド®は2019年ロボット・航空宇宙フェスタで公開し、2022年こおりやま産業博アワードグランプリを受賞しました。
検知対象

AIで瞬時に判断

※画像は監視イメージです。(実際の映像とは異なります)


