クボタスピアーズ船橋・東京ベイのホストスタジアムゲームを仮設観覧席「スマートシート」でサポート
|ピッチに近い特設観覧席で、臨場感あふれる観戦体験を
西尾レントオール株式会社は、「ジャパンラグビー リーグワン2025-26シーズン」において、
クボタスピアーズ船橋・東京ベイがホストスタジアム「えどりくフィールド(江戸川区陸上競技場)」で開催するホストゲームに協力し、仮設観覧席「スマートシート」を活用した観戦環境づくりをサポートします。
えどりくフィールドでのホストゲーム初戦は、2026年1月17日(土)。
ピッチに近い位置に設けられる特設観覧席により、
選手の迫力や試合の臨場感をより身近に感じていただける観戦体験を実現します。

※ 写真は過去シーズンの様子です。実際の仕様は一部変更となる場合があります。
サポートする観覧席について
過去シーズン(2021-22/2022-23)にご好評をいただいた「NISHIOシート」が今シーズン復活します。
「NISHIOシート」は、当社の仮設観覧席「スマートシート」を使用し、ピッチ上に設けた特設観覧席です。
スタンド席よりも選手との距離が近く、試合の迫力や一体感をより身近にお楽しみいただけます。
●NISHIOシート

※ 写真は過去シーズンの様子です。
「スマートシート」でピッチ上に設けられたひな型ベンチタイプの特設観覧席です。
✔ フィールド全体を見渡せる高さからの観戦
✔ 選手との距離が近く迫力ある観戦体験
✔ 長時間の観戦でも疲れにくい座面設計
●NISHIOエキサイティングシート

※写真は過去シーズンの様子です。
選手にもっとも近い位置に設けられたピッチ上の特設観覧席です。
✔ 選手とほぼ同じ目線で試合を観戦できる臨場感
✔ プレーの音やスピード感がダイレクトに伝わる観戦体験
✔ ピッチレベルならではの迫力と一体感
|仮設観覧席「スマートシート」について
「スマートシート」は、キャスター付きユニットをスライドさせることで段状の席を構成できる、移動式の仮設観覧席です。
短時間での設置が可能なため、限られた条件下でも柔軟に対応でき、設営の効率化やコスト削減にも貢献します。
|取り組みの背景・想い
クボタスピアーズ船橋・東京ベイのホストスタジアムである「えどりくフィールド(江戸川区陸上競技場)」は、陸上競技用トラックを備えている為、競技フィールドと観客席との間に一定の距離があります。
「もっと選手の近くで試合観戦を楽しんでほしい」
というチームの皆様の想いを受け、ピッチ上への設置が可能な「スマートシート」をご提案し、観戦環境づくりに協力することとなりました。
|本取り組みを通じて
当社は、今後も地域・スポーツの発展と、観戦される皆さまが安心して楽しめる環境づくりに貢献してまいります。
本取り組みが、応援のひとときをより記憶に残るものとする一助となれば幸いです。
|当日のご案内
観覧席はスタジアム内の一部エリアに設置されます。
設置位置やチケット情報などの詳細は、「クボタスピアーズ船橋・東京ベイ」の公式案内をご確認ください。
